- ☑️ クレームを減らし、生産性を高めたい
- ☑️ カスハラへの対策の仕組みを作り、従業員の退職を減らしたい
- ☑️ 会社全体で顧客満足度を高め、リピーターを増やしたい
- ☑️ 「これがうちだ!」という強いブランドを作りたい
- ☑️ 偶然うちを買うのではなく、ちゃんと選ばれるようになりたい

【PickUp】新着コラムお客様のお役に立つ情報を多数ご用意しましたので、ご参考していただければ幸いです。
実施方法などについて、お気軽にご相談ください。
【埼玉県】カスタマーハラスメント防止条例のポイントを解説
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「言った言わない」クレーム対応の6つのポイントを具体的に解説
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過剰要求へのカウンタートーク3選とその伝え方 | クレーム・カスハラ対策
接客業では、時折、「ちょっとくらい良いでしょ」「そのくらい融通利かせてよ」などと、対価以上の過剰サービス(過剰要求、特別対応、個別対応などと呼ばれる場合もあり)...
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クレーム・カスハラを「受けやすい人」「受けにくい人」の特徴5点を解説
クレームやカスハラについてのお話しを聞いている中で、以下のような、個人の問題だとする意見に出会うことがあります。 確かに、筆者の経験としても、クレームやカスハラ...
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ビジネスネームで従業員をカスハラから守る|導入の7ステップを具体的に解説
最近、名札への本名を非開示にした企業のニュースを目にするようになりました。実際、近所のコンビニや居酒屋などでも、「K・H」とイニシャルだけだったり、「店員」とし...
クレーム・カスハラ対策
【カスハラ対策】令和8年施行予定|労働施策総合推進法改正への対応
令和7年の通常国会では、カスタマーハラスメント(以下「カスハラ」)への対策の義務化を含む『労働施策総合推進法』の改正が行われました。 実は、令和7年の通常国会で...
クレーム・カスハラ対策ご支援のプロセス「成果が分かり難い」ということが無いように、予め課題感やご支援におけるロードマップを確認し、標準化した分かり易いプロセスでご支援いたします。
研修型、短期プロジェクト型、顧問契約型など、貴社の状況に応じ柔軟に対応いたします。
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方針のすり合わせ
目的、貴社の体制、スケジュール感などを擦り合わせながら、支援方針を擦り合わせします。
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実態調査
インタビュー、資料確認、実地調査などで、貴社の顧客対応の実態を把握します。
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課題と対策の確認
実態調査に基づき、主要課題や、今後の支援の進め方などの根幹部分を貴社と擦り合わせします。
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月々のセッション
貴社とワンチームとなって課題達成に取り組みながら、毎月進捗を確認して行きます。
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アフターフォロー
必要に応じ、残存課題その他への対応のアフターフォローをいたします。